ラフミックスで暫定公開していましたが、ようやくトラックダウン完了。muzieのほうにも置いておきました。
私としては、これが無いと始まらないツールの一つ、音の編集ソフトです。
曲自体はCUBASEで作るので、CUBASEのマスタリング時に完全に作り込んでしまえばSound Forgeは不要なはずですが、2TRにしてから「音量が足りない」とか「一部パートが聴きにくい」とか「全体にハイ上がりにしたい」とか毎回マスタリングの後で出てきます。
そういう事で毎回ちょこちょこっと編集が必要になるので、最も登場回数の多いツールがこのSound Forge。だから、これが無いと始まらないのです。
使い方は2TRの音源を読み込んでコンプ・リミッタやEQかけたりフェードアウト作ったりと平凡な事しかしません。CUBASEでも出来る内容ですが、Sound Forgeみたいには何故か上手く加工出来ないのです。
SONY傘下になってから始めての購入になりますが、機能向上の内ASIOに対応したことは大変助かります。サウンドカードを内蔵デバイスとE-MU 1212Mに使い分けていますから、Sound ForgeもE-MU 1212Mが使用できるのが良い。いや、それ以上にSound Forgeの設定画面上でデバイスが簡単に切り替えられるので細かい作業がしやすいです。
散策というほどのことも無く、平均週一回ほどアキバへパーツの調達に行っていますが今日はかなり暑かったです。こういう時にオタクの群れを見るととても暑苦しくて吐き気がします。
暑かったからなのか、本日の街並みはTV版の「電車男」を超えるキモさで、ドラマ以上に気持ち悪い人たちで溢れ返っていました。何で8割がた気持ち悪い奴で構成されてるんだろう、この街は。
普通のドラマってのは面白く見せるためにデフォルメしているものですが、アキバに関してはドラマのほうが控えめな描写です。現実をそのまま描写したら放送禁止になっちゃうかも知れないからか。マジで食事時にはキツすぎる。
「萌え〜」みたいな2Dやディスプレイ越しの美的感覚よりも、まずは己自身を鏡に映して3Dの美的感覚を鍛えてもらいたいものです。見た目が気持ち悪い奴は駄目だよ。そういう部分は現実逃避してはいけません。
ハードウエアエンコーディングな録画サーバが安定稼動出来たので、更に省電力路線ということでEdenに換装。ケース開けて、ちょこっと取り替えて起動すれば完了…
となるつもりでしたがリブートを繰り返してしまってアウト。面倒ななってきたので一大決心して新規インストール中です。インストールマニアだから作っては壊して最初からですわ(苦笑)
毎年この時期に受けています。来週が検査日。
1年間の節制具合が数値となって現れるイベントなので、普段以上に食生活と運動量に気を配っています。今週は禁酒&運動量増量&高たんぱく質摂取で筋力アップの追い込み中です。
2年弱のスポーツクラブ通いの成果で最も目立つのは、大胸筋と2の腕のでかさ。他の部位は運動開始前より細くなったのですが、胸と腕だけホーク・ウォリアー(1958-2003)のようになった気がします。優男じゃなくてレスラーってのがなんだかなぁ。
まぁとにかくラストスパートということで来週まで肉体を追い込むのです。
EPIA ME6000に換装したらOSの再インストールでグッスンになってしまった録画サーバですが、ようやく復帰しました。
このマザーボードのオンボードグラフィックは超貧弱なんですね。チューナーからの出力で落ちちゃうくらい弱いです。そういう状態なのでTVが直接見れないので録画なんかとても…と思ったら録画はしっかり出来ちゃう。その事に気が付くまで時間がかかってしまいました。
なぜかWindows上でリモートのX-WindowからだとカクカクしながらもTV視聴可能なので、TV視聴できないのはオンボードグラフィックの弱さが原因だったと気が付いた次第。実際の使用方法として、サーバ上で直接TV見ることは無いのでEPIAで十分だということを確認。その後は順調で録画サーバとして機能しています。
グレートヴィンテージと呼ぶらしいですね。
十年以上前から「ワインの当たり年は5で割って3余る年」と記憶していました。83、88、93年、98年とか。
しかしWebで表を見たらそういう法則性は無いし、同じ年でも国・地域によって異なるので記憶は大ハズレでした。
最近だと2000年であるとか2003年はグレートヴィンテージだし、ここ数年は極端なハズレの年が無いみたいです。適当に選べば美味しいワインに巡り合えるってのが嬉しいかも。
イタリアンな生地の極端に薄いのをよく作って食べます。具は、玄関前で栽培しているバジルとスーパーで普通に売っているトマトの組み合わせが1種類。マルゲリータというやつ。
もう一種類がトマトソース無しで具がブロッコリーとアンチョビのピザ。これが超美味くて気に入ってます。ピザソースが無くて見た目が白っぽいのでビアンカと呼ばれるスタイルです。
今回はいつものアンチョビが無くて、ペースト状になったものを使用したら量が多すぎて頭が痛くなるほどしょっぱかった。かなり失敗。
Linuxサーバの設定不良が解決して良かった。これで一安心。
FC4にアップグレードしたら不調になってしまったPostfixのsmtp_authが回復しました。
tlsmgrのところでエラーを吐きまくるので困っていたのですが、これはPostfixのmain.cf内に記載したキャッシュのデータベース形式sdbmの記述が原因。この記述では古いのでbtreeに変更してやると良いのですね。Web上を探しまくってようやく見つけました。
mythfilldatabaseをcronに仕込んで自動起動すると番組表の取得に失敗するものだからmythfilldatabase >> /dev/nul でエラーを漁ったら局情報のxmlファイルが無いという摩訶不思議なメッセージが…。
でも、これってよく考えたらcronのプロセスを把握していないから陥ったミスでした。cron実行時のホームディレクトリって"/"なんだからユーザディレクトリやrootディレクトリに仕込んでも参照されることは無いわけで、きちんとルート下に仕込まなくちゃ駄目ですよね。
2つとも答えが分かってしまえば簡単なんだけど結構な時間を費やしてしまいました。
土曜の地震発生時はスーパーの中にいたので棚から商品が飛んでいくのを目撃してしまいました。
瓶缶のそばは避けて精肉コーナー付近に退避。これ以上揺れが強くなっても肉まみれで死ぬ事は無いだろうと思ったわけです。
マジでちとヤバかった。
あれだけCMに力入れてたのは訳がある。想像を絶する茶番。これが最後のSWってか?こんなのしか作れないんだから確かに続編無理だわ。
EP1は懐かしかったし顔合わせ感覚があって面白かった。EP2は無感動だったけど最終作への伏線ってことで我慢出来た。で……今回がこれかよ。
SW4への辻褄は合ってる。ストーリー的に問題ない。だけどなんでこんなにムカつくんだろう。
はっきり言って辻褄合わせだけの章。これは映画じゃなくて三流番組だよ。あームカつく。
| 前 | 2005年 7月 |
次 | ||||
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 | ||||||
_ Hide@会社 [昨日、関東大会が終わり、身体がギシギシ言ってる状態で仕事中です(^^;。TDまで終わったようで(^^;。なるべく早く..]
_ NAO_Z [ジャケの締切はまだまだ先だってばよ(マジで)半年以内に全ての曲が完成すると良いなぁくらいの話なので。]